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行動指針

13の「もっと」 ―大仙美郷介護福祉組合の行動指針―

心のあり方・接し方

  もっと 丁寧に人と接するため、つい時間に追われて効率を求めたくなる自分を省みて、
      「丁寧1番、効率2番」と言い聞かせます。
  
  もっと 会い、話し、書き、伝えることで、互いの結びつきを強く、緊密にします。
  
  もっと 数々の大きな心から支えられて働いていることに感謝し、
      その感謝をサービスでお返しします。

個人の尊厳・尊重

  もっと 個人を尊重するため、ごう慢になることを常に恐れ、
      「人にしてもらいたいことは何か、してもらいたくないことは何か」
      を考えて行動します。
  
  もっと よく話を聴き、思いを正しく受け止めます。
  
  もっと その人らしい役割が担えるよう、その人が培った経験を基に得意分野を探し、
      活躍を応援します。

情報交流

  もっと 知ってもらうため、考え得るあらゆる取り組みを実践します。
  
  もっと 知るため、考え得るあらゆる取り組みを実践します。

業務改善

  もっと サービスの品質を向上させるため、ムダや非効率作業をやめ、
      コストを必要な部分に集中させます。

職員の人間関係・職場環境

  もっと 職員の一体的な責任感を高めるため、職種や部局の壁をなくします。
  
  もっと 優しく、元気な職場をつくります。

職員の成長

  もっと 地域社会の一員であることを強く認識し、地方公務員として地域にできることを考え、
      人間的模範となって貢献できるよう自らを磨き続けます。

  もっと 具体的な目標を共有し、その達成の過程で職員相互の成長を果たします。

行動指針制定までの経緯

 行動指針の制定は、基本理念の制定と同じ経緯をたどっております。
 「基本理念制定までの経緯」http://daisenmisato.net/publics/index/53#type001_53_1をご参照願います。

大仙美郷介護福祉組合の公式サイト。秋田県の大仙市と美郷町を拠点とする運営施設(真昼荘、真木苑、真森苑)の最新情報や地方公共団体としての基本情報をご案内します。

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